『最強の会計力』を身につける!

最強の会計力

筆者が直接指導

決算書 がわかる!

数字 がわかる!

経営分析 ができる!

会計的思考で経営改革!

数字が身につく!

 

「会計?」「計数?」「決算書?」

 

「数字」を苦手とするビジネスパーソンはたくさんいます。

大企業の役員レベルでも「数字」を苦手とする人は結構います。

“借方・貸方”という基本的な「数字」の知識がない金融マンもいます。

でも、心の奥底では「数字」に強くなりたいと思っているのが本音です。

 

「数字を味方につけたい」

「決算書を読めるようになりたい」

「未来に目を向けた経営を行いたい」

 

 

 

会計や計数と呼ばれる「数字」は一見複雑そうです。

だから、「数字」を苦手とするビジネスパーソンが結構います。

 

しかし、ビジネスパーソンに必要な「数字」の知識は

実はそれほど多くありません。

知っていただきたい「数字」の知識は、

誰もが身につけられるほど簡単だったりします。

 

 

売上を最大に、

経費を最小にすれば、

儲けが生まれる

 

 

この一言をきちんと理解できれば、

経営に必要な「数字」の本質は習得できます。

 

ちなみにこの一言は、独創的な管理会計で強い経営を実践する

京セラ創業者、稲盛和夫氏が好んで使われる表現です。

この名言を図式化すると、こうなります。

 

 

「数字」はコミュニケーションツール。

 

「数字」は、様々な利害調整に必要な経営管理ツールです。

経営に必要な「数字」の基本をしっかり理解し、

経営に「数字」を上手に活用してほしいと思います。

 

『会社四季報から始める企業分析 最強の会計力』(東洋経済新報社)

執筆陣の一人、

幣法人理事長・村井直志が、

ビジネスに必須の「数字力」を

直接指導します。

 

 

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ご受講者さまの声

 

ご受講までの3ステップ

 

1.ネットで予約

(電話等での予約はお受けしておりません)

 

2.受講料のお支払い

(受講日1週間前までのお振込みをお願いしております。当日払い等はお受けしておりません。)

 

3.ご受講

(受講日時前までであれば、メールでの受講振替を1回に限りお受けします。複数回の受講振替、キャンセルに伴う返金は致しかねますのでご了承ください)

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FAQ(よくあるご質問)

Q 「数字」が苦手な私でも大丈夫?

ご安心ください。受講者は会計や計数、決算書などの「数字」を苦手とする方ばかりです。

最初は誰もが「数字」を苦手としていますが、ちょっとしたポイントを押さえれば「数字」の本質は理解できるようになります。

Q そもそも、なぜ「数字」の知識が必要なのでしょう?

ルールを知らなければ戦えないからです。

「野球」というスポーツを知らない人はいないでしょう。ピッチャーは、バッターに向かってボールを投げる。バッターは、ピッチャーが投げてきたボールを打つ。バッターは、ボールをバットに当てたら、ピッチャーを見て右側に向かって走る。これが、野球の「ルール」の一つ。
バッターは、ボールを打って左側に走ったりしません。ましてや、ラグビーのように後ろに走ったりすることもありません。そんなことをしたら負けてしまいます。なぜなら、野球というゲームの「ルール」でそう決められているからです。

「ルール」はゲームに必須、これは経営でも同じことです。
ビジネスを「ゲーム」にたとえる経営者は結構いますが、経営を行うにはルールを知っておく必要があるわけです。経営を行うには様々なルールがありますが、最も根本的なルールが経営を的確に把握するために必要となる「数字」というルールです。

「数字」の知識が必要となるのは、経営者に限った話ではありません。経営を支える人たちも等しく「数字」に関する知識が必要です。

「数字」は、ビジネスパーソンの共通言語、ビジネスコミュニケーションツールです。

Q これまで「数字」を知らずに生活しています。それでも「数字」の知識は必要ですか?
京セラ創業者の稲盛和夫氏が主宰する経営塾の門下生の一人、ニトリ創業者の似鳥昭雄氏は、著書『運は創るもの』(日本経済新聞社)の中で次のように断言します。

『数字嫌いは脳の退化を促進する。窓際族になりたかったら、 数字から逃げまくることだ。』

 

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